全米が泣いた温泉の話
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水分と油分はいくらでも?

美肌になる、美肌を保つためには保湿と油分の補給が大事というのは、もはや定番のセオリーだと思いますが、その適量というのはあるのでしょうか。

 

保湿のために、高保湿といわれる化粧水を叩き込む、パックをするなど、どこまでどのくらい必要なのか。油分の補給のためにと、ニベアのガッテン塗りでべたべたになっている顔を鏡の中に見たときなど、一体これでいいのかと不安になってしまうのです。

 

以前、何かで聞いたことがあるのですが、水分でも油分でも補給しすぎると、肌本来の機能がダメになってしまい、自然に保持されている水分と油分を肌が作れなくなってしまい、結果、肌の機能が衰えて美肌から遠のいてしまうと。これが本当なら、化粧水も乳液もクリームもいらない、もしくは最低限でいいことになります。

調べれば調べるほど分からなくなります。誰か教えてほしいです。30代、40代を過ぎて、お肌の曲がり角を何回も曲がってしまい、もう途方にくれている迷子です。

 

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